
道路工事、建築、内装。段取りが変わるのが当たり前の現場で、人を出して、車を流して、その日の現場を無事に終わらせる。東京の東側から、千葉・埼玉・静岡まで。
土木・建築・内装の工事会社さまを中心に、交通誘導と雑踏の警備を承っています。規模も時間帯も、現場ごとに組み立てます。

工事現場での車両の誘導と、歩行者の誘導。通行する人と車の安全を確保します。

建設現場における資材搬入の車両誘導、近隣への配慮、通行人の動線確保。長期の現場は、できるかぎり同じ人員で継続します。

商業施設や催事での来場者の誘導。人の流れに合わせて配置を組みます。
台数が増えた、時間が前倒しになった、雨で明日に飛んだ。現場では珍しくないことです。協力会社との連携も含めて、動ける形をつくってから返事をします。

夜間工事も、急な欠員も、時間を選びません。24時間いつでも電話に出ます。「まず一報」でかまいません。そこから組み立てます。

指導教育責任者が指導にあたり、若手が数多く動きます。教える人がいて、動ける人がいる。人を出し続けられるのは、その両方があるからです。

現場の場所、日時、必要な人数。決まっている範囲でかまいません。
現場の条件をうかがい、配置と費用をご提示します。
継続の現場は、できるかぎり同じ人員で入ります。
作業前に打ち合わせを行い、当日の変更にもその場で対応します。
未経験から始めた人が、いま現場を回しています。
仕事は仕事、休みは休み。そこははっきりさせている会社です。
そのほかの条件は、面接のときにご説明します(2026年9月現在)。

入力は1分ほどです。送信いただいたあと、担当者からお電話でご連絡します。